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操作のご紹介

E-経営 - 操作のご紹介

E−予算(standard)Ver2の操作説明
操作は下記の順に従っていくだけで利益計画完成です。
所要時間は約30分を目安として、お使いください。

T.Menu画面
ファイルを開くと、この画面からスタートします。
黄色部分   に基本情報を入力します。

A 会社名を入力します
B 作成する計画期を入力します。年月日は選択です。

U.データー入力画面
利益計画をつくるための、データ入力画面です。
このデーター数値を基にシュミレーションを展開します。

C 勘定科目を決算書順に入力します。但し、減価償却費の位置は固定です。
その科目が人件費に該当する場合は人を選択します。
毎月同額に発生する(ex.家賃)か売上比例発生(ex.旅費交通費)を選択します。
D 決算書の場合は12ヶ月、試算表の場合は試算表の経過月数を選択します。
また、   部分には月別の売上高実績を
   部分は売上予測を入力します。
その際に、青線で囲ってある選んだ売上の合計が試算表の売上と一致していることを確認してください。
終わったら「データセット」を必ず押してください。

V.TAXシュミレーション画面 New!!
決算予測時の納税額シュミレーションが簡単にできます。
節税対策がしやすく、早期の税金対策シュミレーション可能です。

E    の部分で、課税所得の加算減産調整ができます。
  また、納付済み税額も対応しております。計画期の予定税額が自動計算され、
  TAXシュミレーションがとても簡単にできるようになっています。
F    の部分で、税率の調整ができるようになっています。

W.利益計画シュミレーション画面 New!!
次期の利益計画シュミレーションが簡単にできます。
納得するまで、何度でもシュミレーションができます。

G    の部分に、次期の利益計画イメージ数値を入力します。
H 「2つの計画を計算する」ボタンをおすとGのイメージ数値をIのように反映します。
あとは、目標としたい利益計画になるまでGとIを繰り返します。

X.次期利益計画の微調整画面 New!!
シュミレーションによって、反映された利益計画が完成しています。
一定の論理で計算しているので、実態とは異なる個所もあります。
自由自在に修正できる機能を新たに追加しました。

J 「計画のカスタマイズ」ボタンを押し、2を入力してOKを押します。
   に反転した部分は自由自在に変更できます。
再度、元に戻す場合は「計画のカスタマイズ」で1を入力すると元の計算値になります。